京都環境フェスティバル2011のご案内

日 時:12月10日(土)~11日(日)10:00~16:00
会 場:京都府総合見本市会館(京都パルスプラザ)
主 催:京都府・京と地球の共生府民会議ほか
テーマ:「みんなではじめる KYOからはじめる エコライフ」

※京都府生協連は会員生協の環境商品、取組紹介で出展します。
くわしくはこちらから

第2回 京都の生協活動を豊かに発展させる協議会(KSK)開催

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 20111011日(火)、せいきょう会館4階第1会議室において、「第2回 京都の生協活動を豊かに発展させる協議会(KSK)」が開催されました。この協議会は「組織と事業のイノベーション(刷新)による協同組合のあらたな価値の発見・創造」を中心コンセプトとする「場」として、今年度から開始した京都府生協連のあたらしい取組みです。

 第2回協議会のテーマは「省エネ・節電対策への対応」。

 京都府生協連・廣瀬佳代常任理事がコーディネーターをつとめ、メイン報告として京都生活協同組合機関組織運営部・中垣延広環境コンプライアンス担当から報告がありました。京都生協の環境保全の取組みや東日本大震災後の節電の取組みについて報告がありました。

  役職員や組合員あわせて22人が参加しました。

 


京都グリーン購入ネットワーク総会、セミナー

751405GPN.jpg6月16日(木)、メルパルク京都で開催され、全議案を可決しました。京都府生協連・右近裕子理事が司会をつとめました。
 総会後に開催されたセミナーでは、「地域から起こそう グリーンイノベーション」をテーマに、NPO法人KES環境機構・津村昭夫専務理事、京グリーン電力運営協議会構成団体㈱エコテック・林敏秋代表取締役から話題提供がありました。
つづいて㈱ウエダ本社・岡村充泰代表取締役社長、京都グリーン購入ネットワーク代表幹事・京都大学大学院・植田和弘教授がくわわり、パネルディスカッションがおこなわれました。

京都環境フェスティバル2011

主 催:京都府・京と地球の共生府民会議ほか
日 時:20111210日(土)~11日(日)
会 場:京都府総合見本市会館(パルスプラザ)
※京都府生協連は会員生協の環境商品、取り組み紹介で出展予定。

京都環境フェスティバル2010に出展

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 2010年12月11日(土)~12日(日)、京都府総合見本市会館(パルスプラザ)で、「みんなで守ろうKYOの環境・地球の未来」をテーマに開催されました。
主催は京都府などで、今年で21回目。府内で活動する135のNPO法人(特定非営利活動法人)や企業、学校が出展しました。
京都府生協連は、会員生協の環境活動を紹介しながら、クイズ体験学習などに取り組みました。

京都グリーン購入ネットワーク総会、セミナー

100815_guri-n.jpg 6月3日(木)、コープイン京都で、開催されました。京都府生協連・右近裕子理事が広報コミュニケーション部会の活動報告をおこないました。右近裕子理事は、今総会で京都グリーン購入ネットワークの幹事に選出されました。
つづいて開催されたセミナーでは、「本業に、環境に、CSRに役立つグリーン購入」をテーマに、㈱堀場製作所、㈱ウエダ本社、ホンダカーズ京都から報告がありました。
<写真>京都大学・植田和弘教授があいさつ

京都環境フェスティバル2009に出展

091127_kankyou.JPG2009年11月21日(土)~22日(日)、京都府総合見本市会館(パルスプラザ)で、「つなげる 広がる KYOのエコ」をテーマに開催されました。
京都府などが主催する同イベントは今年で20回目。
府内で活動する135のNPO法人(特定非営利活動法人)や企業、学校が出展しました。
京都府生協連は、会員生協の環境活動を紹介しながら、COP15へむけてのメッセージ書き体験、工作学習などに取り組みました。

「エコローの森づくり」に23人の京都生協役職員が参加

 6月27日(土)、京都府漁業協同組合連合会主催「浦島エコローの森づくり」(京丹後市伊根町太鼓山)に、京都生協役職員23人が「飼料米・飼料稲応援職員ボランティア」の活動のスタートと位置づけて、参加しました。
 豊かな漁場を維持するうえで、森林から供給される河川水が重要な役割をはたすことから、全国各地で漁業者が植林をおこない、森を育てる活動が取り組まれています。今回は、下草刈りなどの育樹活動をおこないました。

温暖化防止COP15ネットワーク関西設立の集い

[1]日時 2009年3月7日(土)13:00~16:00
[2]場所 大阪歴史博物館 4階講堂
      大阪市中央区大手前4-1-32(NHK横)
      地下鉄谷町線・中央線 谷町4丁目駅
[3]内容
  ①設立の集い
  ②記念シンポジウム「地球温暖化と食料問題」
   ・基調報告:地球温暖化と農業
         森永邦久さん(農業食品産業技術総研 研究監)
   ・問題提起
    農業の現場から 宇田篤弘さん(紀ノ川農協組合長)
    林業の現場から 青合幹夫さん(京都府森林組合連合会専務理事)
[4]資料代 500円
<主催>温暖化防止COP15関西ネットワーク
問い合わせ先:NPO地球環境と大気汚染を考える全国市民会議(CASA)
大阪市中央区内本町2-1-19-470 Tel.06-6910-6301

 

掲載期間:2009/02/18~2009/03/07

京都環境フェスティバル2008

2008年12月13日(土)~14日(日)の2日間、パルスプラザにおいて、京都環境フェスティバル2008が開催されました。今年のテーマは「DO YOU KYOTO?~環境にやさしい取組をしていますか?~」。
主催は京都府、京と地球の共生府民会議、京都府地球温暖化防止活動推進センター、(財)自治総合センター。

京都府生協連からは京都生協と京都大学生協の2つの会員生協が参加しました。

詳細は以下のサイトへ
京都環境フェスティバルのホームページ


 

掲載期間:2008/12/15~2009/01/31
京都生協
京都大学生協

京都環境フェスティバル2008

主 催:京都府、京と地球の共生府民会議、京都府地球温暖化防止活動推進センター、(財)自治総合センター
日 時:12月13日(土)~14日(日)
会 場:パルスプラザ
テーマ:「DO YOU KYOTO?~環境にやさしい取組をしていますか?~」
詳細は以下のサイトへ
京都環境フェスティバルのホームページ

※京都府生協連は生活環境ゾーンに出展しています。


掲載期間:2008/08/12~2008/12/14

コープみんなでエコ!2008

生協では、さまざまな環境への取り組みをおこなっています。「コープみんなでエコ!2008」はCOOP(生協)によるECOに関する環境への取り組みを進めるエコキャンペーンです。
こちらのサイトへ


 

掲載期間:2008/05/23~2008/07/01

コープみんなでエコ!2008京都

くらしの中からstop温暖化!!
【主 催】京都生協・大学生協京滋・奈良地域センター・京都府庁生協・京都府生活協同組合連合会
【企画運営】コンシューマーズ京都
詳細は以下のサイトへ
京都生協のホームページ



掲載期間:2008/05/23~2008/07/01

京都生協がレジ袋削減で「3R推進協議会」会長賞

表彰を受ける京都生協の笠谷敏子常任理事
 
京都生協の先進的なレジ袋削減の取り組みが評価され、2007年度「リデュース・リユース・リサイクル(3R)推進協議会」の会長賞を受賞しました。
 「3R推進協議会」は、行政や消費者などが1991年に「リサイクル推進協議会」として設立し、2002年にリデュース(発生抑制)やリユース(再使用)も強化するために改称しました。環境保全に率先して取り組む個人や事業所を毎年表彰しています。

 京都生協は83年にコープ下鴨店でレジ袋を有料化。91年からは他店で、袋持参でたまるポイントで50円を還元するスタンプ方式を導入、96年からは府内23の全店でレジ袋有料化を実施しています。

 京都生協は2007年4月にレジ袋削減で環境省の「容器包装3R推進環境大臣賞最優秀賞(小売店部門)」を受賞しています。



掲載期間:2008/01/07~2008/01/31

「地球温暖化防止市民のひろば2007」に協賛

 温暖化ガスの削減を取り決めた国際協定・京都議定書発効2周年を記念して、2月18日、せいきょう会館で、「地球温暖化防止市民のひろば2007」が開催されました。京都府生協連も会員になっている地球温暖化防止京都ネットワーク主催、気候ネットワーク共催によるもので、気候ネットワークの浅岡美恵代表があいさつ。龍谷大学法学部の高村ゆかり教授が「京都議定書のこれまで、そして、これから」と題して講演しました。京都府生協連は、この取組みに協賛しました。

掲載期間:2007/04/03~2007/06/01

マイバッグ等の持参促進及びレジ袋の削減等に関する協定式

 
 
 1月10日、京都市役所にて「マイバッグ等の持参促進及びレジ袋の削減等に関する協定式」がおこなわれ、京都市、市内の3つの商業者(京都生協、イオン、古川町商店街振興組合)、市内の8つのネットワーク組織や市民団体、京都市レジ袋有料化推進懇談会とが、全国ではじめて買い物袋持参とレジ袋削減をすすめるための協定書を結びました。

 京都生協では、1996年から全店でレジ袋有料化を実施し、本格的に取組みをすすめ、05年度のお買い物袋持参率は90%に到達しています。06年には、京都市レジ袋有料化推進懇談会に参加し、お買い物袋持参運動を広め、レジ袋削減の取組みに積極的に寄与していくため、今回の協定にいたりました。

掲載期間:2007/04/03~2007/06/01